重要なベルト部分とダイヤル部分

オリジナルウォッチ製作においてデザインが決定したら、次は「ベルト部分」、「ダイヤル」を選びます。デザイン的にも、ベルトとダイヤルにどのような素材、形を選ぶかで大きく変わってきますので、重要です。

ベルトの素材

プラスチックバンド

オリジナルウォッチでは一般的で、主にこれが利用されます

プラスチックバンド01

プラスチックバンド02

ラバーバンド

ラバーバンド01

ラバーバンド02

レザー
レザー
ブレスタイプ
チェーンのようなもので、費用も掛かります
ブレスタイプ

デニム

※ご要望によって、型からおこすことも可能です。

ウォッチの周りの枠部分

透明
透明
曇りガラス
曇りガラス
色つき透明
色つき透明
色つき曇りガラス
色つき曇りガラス
色つき不透明
色つき不透明
アルミ
アルミ

ウォッチの周りの部分は「アルミ」にも変更できます。その場合は料金も多少高くなります。

ガラス部分

ガラス部分も選ぶことができますが、主に厚さで選択します。

ガラス部分01

ガラス部分02

針の色は基本はシルバーになりますが、他の色も選ぶことができます。

普通の針を乗せる(秒針)
普通の針を乗せる(秒針)
円盤を乗せる。
円盤を乗せる
ターンディスク
(車が走ったり、など)ターンディスクと言います。

止め具

ベルト部分と止め具は別のものを選択することもできます。

止め具01

止め具02

裏の素材

裏の素材01

裏の素材02

裏の素材02

裏の素材に関しても変更できます。例えば、シースルータイプや文字を彫ることも可能です

印刷

プラスチックに直接
プラスチックに直接
透明のものに裏から印刷
透明のものに裏から印刷
サンドウィッチベルト
サンドウィッチベルト

サンドウィッチベルト・・・中に画像などを挟んで印刷。汗や雨などによる色落ちを防ぎます。

※それぞれパターンによって料金も変わってきます。