オリジナルウォッチ製作においてデザインが決定したら、次は「ベルト部分」、「ダイヤル」を選びます。デザイン的にも、ベルトとダイヤルにどのような素材、形を選ぶかで大きく変わってきますので、重要です。
オリジナルウォッチでは一般的で、主にこれが利用されます






※ご要望によって、型からおこすことも可能です。






ウォッチの周りの部分は「アルミ」にも変更できます。その場合は料金も多少高くなります。
ガラス部分も選ぶことができますが、主に厚さで選択します。


針の色は基本はシルバーになりますが、他の色も選ぶことができます。



ベルト部分と止め具は別のものを選択することもできます。





裏の素材に関しても変更できます。例えば、シースルータイプや文字を彫ることも可能です



サンドウィッチベルト・・・中に画像などを挟んで印刷。汗や雨などによる色落ちを防ぎます。
※それぞれパターンによって料金も変わってきます。